メニューを開く メニューを閉じる

SERVICE
その情報から、「価値」と「可能性」と
「確かな成果」を。

Application Development

ユーザーの利便性、課題解決に常に先端技術を取り入れることにより、人に優しいアプリケーションを開発して来ました。
現在、画像認識・解析、音声認識、ARなどの技術を取り入れたアプリケーション開発に取り組んでいます。

AI

Google社のTensorflowを使った深層学習(Deep Learning)アプリの開発と研究を行っています。Google社のCloud Machine Learningのうち、画像分析API「Cloud Vision API」や音声認識用API「Cloud Speech API」を使ったアプリの開発と研究を行っています。

ボイスインターフェース
  • Amazon Echoを使った対話型サービスの開発
  • Google HOMEを使った対話型サービスの開発
画像認識・解析
  • 動画解析による顔認識システムの開発
VR/AR
  • HTC社製VRマシン及びNVIDIA社のGPUを使用したVRアプリの開発と研究
  • スマートフォン向けARアプリの開発と研究

Meeting NOW

Amazon Echoを使った会議室予約システムです。(英語版のみ)
高精度な音声認識によりハンズフリーで会議室の予約や確認を行うことができます。
また、会議室の予約状況をモニターでも確認することもできます。

SOEL

ウィザード機能でBeaconと受信機を制御することにより、開発不要で人流動線を視覚化、所在確認、O2O施策といった実証実験環境を短納期・低コストで構築できるソリューションツールが「SOEL(ソエル)」です。
Beaconは、BLE(Bluetooth Low Energy)をベースとした近距離無線発信機で、すでに国内でも普及の進んでいるiPhoneAndroidといったスマートフォンを受発信端末として使えるという利便性を背景に、商業施設や公共施設内でのナビゲーションやO2Oプロモーション、オフィスや住宅等におけるIoTデバイスとしての実用化も進んでいます。
一方で、Beaconを実用化する場合には、Beaconの通信品質が設置環境等の影響を受けやすいことから、利用シーンを検証するための実証実験を必要とする場合が多く、実証実験にかかる開発費用や期間が実用化に向けての課題となるケースが多いのが実情です。
当社では、企業内の在席確認システムを提供して参りましたが、顧客から人流解析や安否・所在確認などのサービスへの要望をいただくことが多く、そういった声にお応えするべくBeaconを利用したサービス開発を進めておりました。加えて、自社調査の結果、Beaconサービスの導入時に不可欠といえる実証実験を開発不要で実施できる環境がまだ市場になかったこともあり、ビジネスチャンスととらえ「SOEL®」の提供にいたりました。

在席管理システム for web

「在席表示パネル for Web」は、インターネットやLAN環境をお持ちであればどのパソコン、モニターからでも表示・操作ができます!昨今のサテライトオフィスや在宅勤務者とのコミュニケーションなどにも効果的です。

学校の教職員や官公庁職員、大手企業の役員、部長の方々の在室状況などを表示するのに活用されています。

製品の特徴
  • 最大30色でステータスを表示できます
  • Webを使用したインターフェイスで簡単に操作ができます
  • サーバーコンソールにて全表示・設定の集中管理ができます
  • TVディスプレイへの出力もできます(オプション)